トイブロ

■ 簡単に個別記事に飛べるようTOY ROOMなるものを作ってみました。 リンク先は多分あってると思います

ULTRA-ACT ウルトラの父 

ULTRA-ACT にて宇宙警備隊の大隊長 ウルトラの父が登場です!


パッケージ
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いつも通りのULTRA-ACTデザイン。 セット内容の関係から厚みは通常パッケージの2倍ほど。
パッケージの隅にはウルトラマンAのロゴマークが入っています。
やはり、ウルトラの父のイメージとして強いのはエース客演時のヒッポリト星人との戦い?


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中身のブリスターは2段重。
厳密には上段:ウルトラの父 他、中段:ファザーショットエフェクト、下段:ウルトラの父専用マントの3段。


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初代ウルトラマンのリメイク以降、筋肉造形がやや大袈裟にアレンジされるようになったULTRA-ACTですが、
その中でもより一層、太ましくマッチョに造形された大隊長!ケン。
父の威厳。


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特徴でもあるヒゲも再現されています。


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見よ、このパンパンに膨らんだ大胸筋を! まさにウルトラの乳 …('A`)
嬉しいのは赤とシルバーできちんと色分けがされたヒザの関節パーツ! いやぁ、嬉しいこだわりじゃないですか!

細かなところだと脇腹のシルバーラインの位置が下すぎるかな?と。
もう少し上側に塗装されてたほうがよかったかも。 ベルト状のパーツとの位置関係が問題なのかなぁ。


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太ももの筋肉もモリモリです。


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付属品 その1
ファザーショット再現パーツ、交換用頭部(対ヒッポリト星人Ver.)、ウルトラアレイ
カラータイマー(赤)、ディスプレイ用ジョイントパーツ(魂STAGE ACT.4対応)
開き手×2、平手×2、持ち手(右)

パッケージの状態で握り手×2、カラータイマー(青)が装着されています。


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付属品 その2
ウルトラの父専用マント


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対ヒッポリト星人Ver.として付属する交換用の頭部。
こちらは目の発光が失われたタイプとなります。


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ハンドオプション色々

光線エフェクトと前腕が接している箇所ですが、エフェクトパーツ裏面と前腕部の形状が合うよう造形されています。
取り付けたときの安定感が増すナイス仕様!

ウルトラアレイは一旦、球体パーツの片方を取り外し、持ち手で柄を握らせた上で球体パーツを元に戻して取り付け。


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お馴染みとなったカラータイマーの交換ギミック。
毎度毎度、画像に撮って説明する必要があるのか疑問にも(笑


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こちらもお馴染み、別売り商品 魂STAGE ACT.4とのジョイントパーツ接続部。


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ウルトラの父専用マントの取り付け部。
一旦、頭部を取り外しマントを装着させます。


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マントの重量が後ろにかかってしまうので、着用時の安定性はイマイチ。
地味~に、ヒザ関節の保持力が負けてしまう感じです。

肩部の可動、3パーツ構成の背面マントの可動など基本はブラザーズマントと変わりません。
【記事リンク】・ ULTRA-ACT ブラザーズマント


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大きく開いた襟がカッコいい!

- 取扱説明書より -
※マントは硬質素材でできているため、着脱の際は本体を傷つけないように注意してください。

…無理です><   



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新マン / エース / 父

新マンのシルバーがテカりすぎなのは一目瞭然ですが、3体ともシルバーの色味が異なっています。
ウルトラの父はパールっぽいシルバーというのかな? 白っぽい色味で、メタリックのギラギラした感じは抑え目。

こうして並べてみるとウルトラの父の体型が微妙に感じますね。 胸筋が下がりすぎなのかな。


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5兄弟のピンチに父さん登場!


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どんな武器なんだかよく分からないが、閃光を放つウルトラアレイ。
煙突ヌンチャク、タロウバケツといったとんちんかんアイテムの先駆け?


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これまた毎度お馴染みの、もう少し塗装を頑張れエフェクト(´・ω・)
もっとガンバレ!


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飛行ポーズもバッチリ決まります! 工エェェェ(´д`)ェェェエ工

可動範囲はリメイク後のULTRA-ACT準拠といった感じですが、脚を閉じることができないエースに1番近いかな。
残念ながらウルトラの父も脚を閉じるのが困難です。

【記事リンク】・ ULTRA-ACT ウルトラマンエース


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マント装着時のほうがバランスよく見えます。


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父さんカッコいい!!


力強さを感じる逞しい姿で立体化されたウルトラの父。
特にマントを装着したときの威厳溢れるお姿は素敵!の一言です。

ただ、上でも書いたようにマントを装着するとやや安定性が欠けてしまいます。 魂STAGEなどディスプレイスタンドの使用を推奨!
ブラザーズマントに付属してくる 「台座+支柱」 が今回の付属品に含まれていればよかったんですけどね。
完全に対ヒッポリト仕様なセット内容でしたが、果たして肝心なヒッポリト星人の発売やいかに!

主人公キャラ、またそのパワーアップ形態、仲間キャラといった枠を飛び越えたところまでラインナップが拡大!
限定品ではありますが10月にはアニメ作品のザ☆ウルトラマン、11月にはウルトラの母までもがULTRA-ACTへ参戦です。
特に幅広い敵キャラ展開を望まずにはいられないところですが、どこまで手広くやってもらえるかメーカーの暴走に期待!
これはヒッポリト星人も出るな! 下手をするとウルトラ5兄弟 ブロンズVer.セットとかも? …それはナイ!



ULTRA-ACT ウルトラの父でした。




[ 2013/07/24 20:17 ] ULTRA-ACT | TrackBack(0) | Comment(0)

ULTRA-ACT エースキラー 

バンダイより発売された ULTRA-ACT エースキラーです。

発売されてからすでに1ヶ月ほどが経とうとしていますが、たとえ今更だとしても記事にします!
フライング購入&速攻レビューしている人と比べたら周回遅れもいいところですが…(笑


パッケージ
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怪獣や星人といった敵キャラが発売されるのは2012年8月のレッドキング以来となります。
今回、発売となったエースキラーはウルトラマンエース 『第14話 銀河に散った5つの星』 に登場した異次元超人。

異次元人ヤプールが対ウルトラマンエース用に作り上げたサイボーグというエースキラー。
エースのメタリウム光線を防ぐ装甲を持ち、ウルトラ兄弟たちから奪ったスペシウム光線、M87光線、エメリウム光線、
ウルトラブレスレットを使用する強敵! …といっても、あらためて視聴しなおしてみると言うほど強くはないような。

ともあれ、見た目の格好良さもあってか人気の高いキャラクターがULTRA-ACTにて発売となりました!


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全身に施された装甲の金色が非常に綺麗。 経年劣化のことを考えると恐ろしくもなるカラーですが...
装甲の丸いポッチのモールドや特徴的な巨大な左手も再現されています。

細身ですらっとしたバンダイスタイリッシュ体型となっています。 …バンダイスタイリッシュ体型って?(笑


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目はメタリックグリーンの塗装で再現されています。
贅沢かもしれませんが、ここはクリアパーツを使用してもらいたかった。


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胸のひし形の装飾も目と同じくメタリックグリーンでの塗装再現。
腰回りのパーツは軟質素材で、脚の可動の妨げにならないよう配慮がなされています。


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いくらなんでも腹部が細すぎやしませんか?と(笑
劇中の体型とまではいかなくとも、もう少しふっくら寸胴気味でもよかったのでは。

開封してしばらくの間は何の問題もなかった腹部ですが、撮影の途中から急に可動軸のテンションがキツくなってしまいました。
動かすとキチキチ、ギチギチと今にも軸がへし折れてしまいそうなほど(´・ω・`)
グリスの塗布も厳しそうだし、どうしよう? シリコンスプレーも常備しておいたほうがいいのかな。


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肩のアーマーパーツを外したところです。
接続部はボールジョイントとなっており、軸も長めに成型されています。
また軸の取り付け基部がボディから離れるよう、肩の形状そのものにも変化がつけられています。

肩のアーマーとボディが干渉しないよう考慮された親切設計になっていると言ってもいいんじゃないでしょうか。
実際、肩のアーマーがどこかに干渉してしまうような事はありません。


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付属品
スペシウム光線再現パーツ、M87光線再現パーツ、エメリウム光線再現パーツ、武器パーツ
平手(右)、開き手(右)、武器持ち手(右)、エメリウム光線用(?)の手(右)
開き手(左)、ディスプレイ台座用ジョイントパーツ(魂STAGE ACT.4対応)

パッケージの状態で握り手(右)、平手(左)が装着されています。


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別売り商品 ULTRA-ACT ウルトラマンエース 用のスペースQ再現パーツも付属します。
綺麗ですな。


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取り付けは両手パーツの交換だけでなく、球体パーツの切り欠き部にエースの頭部中央のトサカを突き刺して固定します。
雰囲気の出てるエフェクトパーツだと思います。

両手持ちはできそうもありませんが、完全に球体になったスペースQパーツもほしかった。


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ハンドパーツ(右)


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武器を持たせる際は1度、刃先を取り外してから持ち手に柄を通しておこないます。
握りの具合はちょうどいいのですが、武器の刃先と柄とを繋ぐジョイントが短すぎて抜けやすいのが難点!


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左手。
大きく広げた手はエースキラーの付属品というより、メビウスキラー用といった感じ?
ん?もしかして、もしかすると細部をちょこちょこっと変更してメビウスキラーも発売しちゃうつもり?


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上 : スペシウム光線再現パーツ
下 : M87光線再現パーツ

劇中では武器を手にしたまま各光線を発射しまくってましたけどね(笑


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エメリウム光線再現パーツはエースキラーの頭部中央の隙間に挟み込んで固定させます。


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心許なくも感じる接続部ですが、エメリウム光線再現パーツの形状と額の形状が綺麗に噛みあうよう設計されているので、
意外にもしっかり取り付けることができます。

ただ、1つ問題なのが…



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どえらい曲がってること…('ω`;)
成型不良か何かでしょうか? 個体差?


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ULTRA-ACTではお馴染みとなっている、背面のディスプレイ台座用ジョイントパーツ交換ギミック。
使い勝手は他のウルトラキャラたちと同様です。


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エースと。

今まで発売された人型タイプの敵キャラは、ウルトラマンらと比較すると一回りほどサイズが小さかったのですが、
エースキラーは並べても違和感ないサイズになっています。


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胸を張り、両腕を広げるエースキラー独特の威嚇(おちょくり)ポーズ。


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新マンの腕に採用されてたウルトラブレスレット交換ギミックはエースキラーでは採用されず…
劇中でもエースにあっさりと弾かれちゃうし('ω`;)


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スペースQ


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ウルトラ兄弟たちの光線エフェクトがどっさり付いてくる付属品は単純に嬉しいですね。
とっかえひっかえ頻繁に交換をするであろうハンドパーツのことを考慮してか、手首ボールジョイントの径が緩めで、
ハンドパーツの抜き差しが容易になっていたのもナイス!(ただの偶然か?)

可動は最近発売されているULTRA-ACTと同等レベルのものになっています。
特に他部位との干渉を起こしやすそうな肩アーマーの接続部はよく考慮された設計になっているのではないかなぁと。
ただ足首の関節パーツに難があり、恐ろしいまでに接地性が悪いです。

ヒザとつま先のテンションが甘く、可動部が緩々なのも困り者。(個体差かもしれません)
接地性の悪い足首を調整している最中にヒザが勝手に曲がる、つま先が浮くといったことがたびたび発生するので、
動かしていてかなりのストレスになります。
今まで当たり前のように普通にできていたことが急にできなくなるのは何故なのかっ!?

足首の関節パーツさえしっかりしていればなぁ... というのが正直な感想。 なかなかの良玩具だとは思いますけどね!



ULTRA-ACT エースキラーでした。





それはそうと魂ウェブ商店限定でザ☆ウルトラマンが!!!!!!!! しかも2カラー同時発売! バンダイがお手柄すぎる!
今まで購入したULTRA-ACTと並べることを考えれば、迷うことなく通常カラー(シルバー)の一択なんですが、
異端なウルトラマンは、玩具でも異端な扱いにしておきたいという気持ちも(笑
アニメカラー(白)にしようかな。

[ 2013/05/29 22:13 ] ULTRA-ACT | TrackBack(0) | Comment(0)

ULTRA-ACT ウルトラマンジャック 

ULTRA-ACT より 「帰ってきたウルトラマン」 ウルトラマンジャックが発売されました!
…ジャックという呼び名に全く馴染めないので新マンでいきます!

「帰マン(帰りマン)」 でも 「ジャック」 でも 「二世」 でもなく 「新マン」! やはり、これが1番しっくりくる!
もしくはそのまんま 「帰ってきたウルトラマン」


パッケージ
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ULTRA-ACTお馴染みのパッケージです。


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本体


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付属品
こういうのは要らないですか('ω`;)


……すいません、真面目にやります。

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もう少し細いほうが新マンらしい体型になったと思いますが、アクト準拠で6兄弟を並べた時の事を考えるとこんなものかな?とも。
もともとULTRA-ACT自体、アレンジが加わっているので許容できる範囲です。
個人的には腰パーツのオムツっぽさが気になる所。 ウルトラマン(リメイクVer.)みたいなくびれがないからでしょうか?


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新マンの特徴でもあるボディの細いラインですが、塗装のカスれなども見られずまぁまぁ綺麗に塗り分けされていました。
ただハズレ個体に当たってしまったようで、ラインとは全く関係のない場所で2箇所ほどリタッチされた痕がありました。
しかも、ド下手リタッチ …どうせなら、もっと綺麗に誤魔化してください。

個体によって目立つ、目立たないの差があるみたいですが頭部(目の上)にウェルドラインが発生してしまっているようで、
私のにもシワが寄ったようなライン跡があります。
ボディにできたシワならスーツっぽさが増してリアルになったのに、よりによって頭部とは…('ω`;)


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ウルトラマン(リメイクVer.) / 新マン

身長はこんなものかなと。
ウルトラマンと比べると、新マンの大きな背ビレを再現しようというのがうかがえますね。


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首可動を比較。
可動域確保のため大胆に頭部のヒレを刈り上げたウルトラマンより可動で見劣りしてしまうのは仕方ない所ですね。


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飛行ポーズを取らせた時に正面を向かせるのはきついです。
個人的には背ビレを大きめに造形し、新マンの特徴を出してくれた今回の仕様のほうが嬉しいので問題なし!


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付属品
ウルトラディフェンダー、スペシウム光線再現パーツ、ウルトラスパーク、ウルトラランス、ウルトラクロス
手刀タイプ×2、開き手×2、ウルトラスパーク持ち手(右)、武具持ち手(右)、ピースハンド(右)
ウルトラブレスレット付左手首、カラータイマー(赤)、ディスプレイ用ジョイントパーツ(魂STAGE ACT.4対応)

パッケージの状態で握り手×2、カラータイマー(青)が装着。


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ハンドパーツ色々


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お馴染みのカラータイマー交換ギミック。

カラータイマーは、ボディからやや張り出しすぎている印象です。
つまみやすいので交換はしやすいですが。

カラータイマー(赤)に銀の塗装がかぶっちゃってます…


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画像左 : 別売り商品 「ブラザーズマント」 装着用の接続部。
画像右 : ディスプレイ用ジョイントパーツの接続部。

ブラザーズマント接続部を隠しているメクラ蓋の取り付けが物凄く緩く、いとも簡単に外れてしまいます。
遊んでいると音も立てずにポロリ、気付いたら外れているという事も多々。
マント非装着時は両面テープなどで止めておいたほうがいいかもしれません。


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ブラザーズマント装着。

この台座の色は綺麗よね


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スペシウム光線はウルトラマン等と同様にハンドパーツごとの交換になります。


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第18話 「ウルトラセブン参上!」 にてセブンから受け取ったウルトラブレスレット。


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前腕の先端部を丸ごと交換してブレスレットの装着時、非装着時をそれぞれ再現します。

ハンドパーツの交換時に手首関節パーツの軸(ボールジョイントではないほう)がスポスポ抜けてしまうのが困り者。


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ウルトラランス / ウルトラクロス

特にこれといったギミックはなし。


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突き刺す相手がほしい所ですなー


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ウルトラディフェンダー


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裏面のグリップは基部を中心に回転させる事が可能、またグリップそのものを引き起こす事もできます。
ポーズ付けの際の向き調整が楽でイイ!


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帰ってきたウルトラマンといえば


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夕陽


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そして


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数的不利な


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状況。


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あとちょい細身な体型だったら言う事なしというのが本音。 ああぁ、違和感の原因は細い太いではなく大胸筋の厚みかー?
まぁ、上でも書いたようにULTRA-ACTの独自アレンジが入っている事を考慮すればじゅうぶんかな?という出来です。
何というか自分でも納得がいっているような、いっていないような... そんな感じ(笑

あとは、これで絡ませられる怪獣が発売されれば遊ばせやすくもなるのですが。
個人的にベムスターが好きなんですが、さすがに可動フィギュアとして発売するには色々と厳しい部分が多いような気も。
という事で、王道なブラックキング&ナックル星人をー!


ウルトラ6兄弟まであと少し!
とりあえずウルトラの父とか母はどうでもいいので、早い所セブンのリニューアルをよろしくお願いします!
そういえば、レオやアストラはどうなるんでしょうね? あと爺さん。



ULTRA-ACT ウルトラマンジャックでした。




[ 2013/03/26 01:40 ] ULTRA-ACT | TrackBack(0) | Comment(0)