トイブロ

■ 簡単に個別記事に飛べるようTOY ROOMなるものを作ってみました。 リンク先は多分あってると思います

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魂ウェブ商店限定 S.H.フィギュアーツ リブラ・ゾディアーツ 

魂ウェブ商店より仮面ライダーフォーゼに登場するホロスコープス リブラ・ゾディアーツが発売されました!
(受注期間:2012年4月25日~2012年7月5日)


パッケージ
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S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーフォーゼシリーズ共通の斜めにウインドウが開いたパッケージ仕様です。
ウインドウ上にてんびん座が描かれているのが芸が細かくてグッド!

そういえば園ちゃんゾディアーツ、放ったらかしたままだ…


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ダークグレーの全身にライトグレーの斑点が散りばめられています。
モチーフとなったカミキリムシらしさの再現ですかね。

胸、背中、肩(前後)、前腕部、腰に惜しみなく使用されているクリアパーツが非常に豪華!
胸から垂れた鎖も金属製のチェーンが使用されているので、安っぽさを感じる事のない出来栄えになっています。


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劇中のスーツと異なり、シルバーで塗装されてしまっているアゴ… 塗るか('ω`;)
触角は取り回しやすい軟質素材となっていますが、頭部から生えている基部にあたる所だけは硬質素材となっています。
破損に注意!


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確認しづらいと思いますが、目はメタリックレッドで塗装されています。


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画像上 : 肩パーツは前後へ振る事が可能。
画像下 : 上下への可動は相当なもの。


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付属品 その1
錫杖(ディケ)、持ち手×2、開き手×2、ゾディアーツスイッチ用の持ち手(右)、ゾディアーツスイッチ

パッケージの状態で握り手×2が装着されています。


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付属品 その2
マントパーツ(右袖)1セット、マントパーツ(胴体)1セット、マントパーツ(左袖)1セット


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マントを装着するのに肩パーツを取り外す必要があります。


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2分割された袖パーツを腕に挟み込んで取り付け。
胴体パーツも袖パーツと同様に取り付けをおこないます。


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硬質素材のマントパーツを装着すると、風格は増しますが一気に置物と化します。
…ほとんど動きません。


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背中の装飾品にはてんびん座のシンボルマーク。


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うむ、カッコいい。
校長のくせにカッコいい。


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マント装着時にビタで決まるように首の長さが調節されたのか、マントを取り外した状態だとちょっと首が長く見えます。


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動かしているとあっちこっちに引っかかる胸のチェーン(笑


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校長が絶対に取らないようなポーズで。


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星に... 願いを...







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クリアパーツの多用やチェーンの使用、面倒そうな割に丁寧な塗装、造形もなかなか、マント着脱によるプレイバリューの高さ。
これくらいの出来ならば、値引きなしの魂ウェブでもまぁ満足いくかなぁと。

アクションフィギュアとして見ると可動範囲については、あまり考慮された作りとは言い難いでしょうかね。
特に背中の羽がガッチリと本体への固定されてしまっているのが痛い。 多少なりとも跳ね上げが可能なら良かったかなと。

可動範囲というよりは造形面での事になりますが、個人的にマント非装着時の首の長さが非常に気になりました。
マント装着の際には一段引き上げが可能なように首を引き出し式に、非装着時は押し込んでおくという仕様ならば…


マント装着状態でディスプレイできるように専用の魂STAGEグリップが欲しいかも。
魂ウェブ商店限定 S.H.フィギュアーツ リブラ・ゾディアーツでした。




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プラリペア 

以前、S.I.C.の仮面ライダースーパー1を購入したときに こういうこと が起きてしまい、何とか対処 したのですが、
可動部位のパーツ補修や製作に際し、擦れによる塗装ハゲを気にせずに済むよいマテリアルはないだろうかとボヤいていたところ、
プラリペアなる商品の存在をコメント欄にて教えていただきました。


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これです!

近所のホームセンターでは大きいサイズのものしか売ってなかったので、カー用品店のオートバックスで小サイズのものを購入。
カラーはどちらのお店も白、黒、クリアの3色しか取り扱っていませんでした。(他に赤、青、黄色があるそうです)

今回、これを購入したのはデジカメの三脚を取り付けるネジ山が潰れてしまったのを補修するため。
なので、模型的な使い方をした場合の切削性などは体験していないのでなんとも言えませんが硬化も早く、かなり強度がありそう。
関節のパーツ補修に期待が持てそうな感じです。(ホビー用 PH-80という商品もあり)

ちなみにデジカメのネジ山ですが、台紙の内側に記載されていた方法で簡単に復活させることができました!!
今度、暇な時にでもS.I.C. 仮面ライダーレンゲル辺りの関節を直して記事にしてみたいと思います。




電撃ホビーマガジン2012年11月号付録 S.H.フィギュアーツ クローモジュール&コズミックステイツ魂ステージ 

電撃ホビーマガジン 2012年11月号付録のクローモジュール&コズミックステイツ魂ステージのご紹介!


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S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーフォーゼへ取り付けが可能なクローモジュールと、コズミックステイツ用(?) に、
デザインが施された魂STAGEがセットとなっています。


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セット内容
クローモジュール、クロースイッチ(ON / OFF)、魂STAGE一式


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もっとこう、ベースのカラーをクリアブラックにしてラメを散りばめて宇宙らしさを表現してみるとかね…
そんな色っぽさは全くありません。 実にあっさりとしたデザインです。


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支柱に挟み込むクリップしか付属しません。
先端に取り付けるタイプのものがないのは何故だろう。


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クロースイッチは ON と OFF の2種類が付属します。


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フォーゼ本体への取り付け方法は、同シリーズで発売されているモジュールセット同様に前腕部ごとの交換になります。


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結構、綺麗で細かい作りになっていると思います。
クロー部は90度くらい可動させる事が可能です。


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うぅむ、劇中でいつ使われたか全く記憶にない…('ω`;)
別売りの各ステイツ、各モジュールセット、マシンマッシグラー、今回の付録で全40種が揃う事になるモジュール。
遊びの幅が広がるのはいいんですけど、お値段がちょっと高いのが難点ですね。
もう少し、お求めやすい価格だったら…

2012年10月26日~29日 秋葉原UDXで開催される 「魂ネイション2012」 ではフォーゼのエフェクトセットも発売されるとか。
ベース、エレキ、ファイヤーステイツを持っている人はもちろん、そうでない人でも色々なフィギュアに流用が利きそうな、
セット内容になっていますね。
ちょっと欲しいかも。




超像可動 ジョジョの奇妙な冒険 ナランチャ・ギルガ&エアロスミス 

超像可動 ジョジョの奇妙な冒険より 第5部 ナランチャ・ギルガ&エアロスミスです!


パッケージ
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オーソドックスな細長パッケージより、やや幅の広いサイズ。


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ジャンプコミックスの表紙でもお馴染みの定番カラーとなっています。
キャラヒーローズも同じような配色でしたが、多くの人がナランチャに抱いているイメージに近いカラーではないでしょうか。

これまた5部キャラらしく細身な体型で立体化されています。
部ごとで体型に明確な差を出し立体化してくれるメーカーさんの姿勢は本当にありがたいですなー


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幼さを残しつつもキリッとした顔つきのナランチャ。
髪の毛の色は薄め。


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首にあるベルトのバックルのような造形が細かくてニクイ!
腰巻きは軟質素材となっています。 ある程度なら脚の可動の妨げにはなりませんが、脚を真横へ開くのはちょっとキツイ。
足元にはパイナップルのようなアクセサリー(?)も。

この服はどうやって着ているんだろう…


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付属品
エアロスミス、エアロスミス弾道エフェクト、エアロスミス取り付け用ジョイントパーツ(2種)
レーダー、ナイフ、スプーン(クラッシュ付き)、ホルマジオ、レーダー取り付け用ジョイントパーツ(2種)
オプションハンド色々×6、交換用頭部(叫び)

パッケージの状態で握り手が装着されています。
その他、分割式の台座も付属。


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ナランチャ(叫び)
怒り顔と呼ぶには表情が柔らかすぎる感じがしますね。


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スプーン


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ホルマジオ
よくまぁ、ここまで小さいものを塗り分けたものだなぁと。


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ナイフ


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エアロスミス
小さいながらしっかりとした造形になっています。
プロペラが回転し、コックピット内には操縦者スミスらしき人物も見えます。
申し分のない素晴らしい出来!


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付属の台座へは専用ジョイントを使用し取り付けます。


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ナランチャの腕へ取り付けるタイプの専用ジョイントも付属します。
腕の塗装がハゲそうで取り付けるのがちょっと怖い。

ジョイントはお好みでー


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弾道エフェクトパーツ
エアロスミスの機体底部にある車輪とミサイルの隙間へ滑り込ませるようにして取り付けます。


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これでボラボラの再現も可能!
グラデーション具合もいい感じです。


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レーダー
本体の背面にある台座取り付け用の穴を利用して接続します。
このレーダー接続パーツを使用してしまうと、ナランチャ本体を台座へ取り付けできなくなってしまうのが痛い…


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そんな時は、背面へ直接取り付けるタイプのものとは別に付属するもう1つの接続パーツを使用します!
これならナランチャを台座へ固定しつつ、レーダーを取り付ける事ができます。
気の利いたアタッチメントパーツですね。


エアロスミス(プロペラ)、弾道エフェクト、レーダー、レーダー取り付け用ジョイント等々、細いパーツが多いので、
取り扱いには注意してください!


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造形、可動ともに満足なナランチャでしたー!
レーダーと本体を一緒に取り付ける事ができる専用ジョイントなど、ユーザー目線に立った配慮も嬉しいですね。
細身の体やカラーリング、顔もほぼイメージ通りで文句の付け所がないくらいです。

個人的にエアロスミスは腕に取り付けるよりも、ナランチャの上に浮かせた状態で飾りたいので、その点どう配置しようかな?と
上記の通りナランチャとレーダーの取り付けを兼ねた専用ジョイントのお陰で、ナランチャ&レーダーに関しては問題ないのですが
エアロスミスのもって行き場がないのが困りモノ。
3部のじじぃ(イギー)、吉良吉影(シアーハート)に付属するアーム&支柱が付属するなどしていれば完璧だったかと…
OH! 文句の付け所がないと書いたそばから...

メディコスさんにて台座が別売りされるという話しもチラホラ出ているようなので、そちらでフォローできるようになるとよいのですが。


メーカーさん公式で発表され、既に各WEBショップで予約の始まったパープル・ヘイズが凄い楽しみです!
いや、岸辺露伴Ver.2やエシディシも楽しみなんですけどね。




[ 2012/09/14 22:01 ] 超像可動 | TrackBack(0) | Comment(1)

ひび 

購入後、ディスプレイしていたアンク(ロスト)を久々に手に取ってみたら…


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脚の塗装がひび割れてました('A`)
ちなみに右脚は全くといっていいほどノーダメージで傷1つありません。


Ankh_lost_02.jpg

えぇぇー 何これ? 何で片脚だけ? 何が起きた?
みなさまのは大丈夫?


■ 追記 - 2012/09/08 - ■

バンダイのサポートへ連絡した所、修理・交換の対応は可能。
ただし、商品購入から1ヶ月以上経過しているのでサポートへ送る際の送料はユーザー持ち。
(※返送時の送料はメーカー負担)
場合によって部品代はユーザー側が負担する事になる。

という事だそうです。


商品の購入から1ヶ月以上経過しているので云々~ とサポートに対して一定の期間が設けてあるのは分かるのですが、
それって “初期不良でない商品” に対し “ユーザー取り扱いによる破損” という場合にのみ適応されないとおかしくないですかね?
今回の場合 “初期不良を隠し持っていた商品” が “ユーザーの取り扱いとは関係ない不具合を発生させた” のではないかと。

購入から約8ヶ月経った時点で商品に異常 (ひび割れ) が発生している事に気が付いたという事例ですが、
そんな時限タイマー付きで異常が起こる商品に対し、購入から1ヶ月以上経過しているから~ という決まりに照らし合わされ、
ユーザー側に負担を強いるサポートのあり方には何か釈然としないものを覚えます。

もちろん、いち製品である以上、経年での劣化という事も踏まえて考えなければいけないのは承知していますが、
今回の件に関しては、購入から数ヵ月後に高い確率でひび割れが発生してしまう立派な “初期不良” だと思うのですが。


ひび割れに気付いていない人が多く、問い合わせが少ないゆえにバンダイ側も不具合を把握できていないのかもしれませんが、
しっかりとした調査、サポートをしていただきたい所です。


それはそうと商品の発売からどのくらいの期間をもって経年劣化として判断したらよいものか、本当に捉え方が難しいですね。
保存の仕方、環境によっても劣化具合に差が出てくるだろうし、それこそ個体差もあるだろうし。
賞味期限みたいな指標でもあれば分かりやすいんですけどね(笑


ULTRA-ACT レッドキング 

ULTRA-ACTで久々に怪獣が登場!
一般販売としては2010年12月発売のエレキング以来となります。
(2011年8月 魂ウェブ商店にてゴルザも発売)


パッケージ
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ここ最近のULTRA-ACTでお馴染みとなっているデザインです。


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どくろ怪獣 レッドキング
ウルトラマン 第8話「怪獣無法地帯」 他、さまざまな作品に登場する人気怪獣ですね。


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かなりイイ感じにレッドキングらしさが再現されていると思います。
欲を言えば、太もものブカブカした感じが押さえられ、脚のラインがもっと自然で綺麗に出ていたら良かったなと。
もうちょい首の長さがほしかったかも。


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つぶらな瞳がなかなか。
凶暴そうな中にもどこか愛嬌がある顔。


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口は開閉する事が可能! 口の中には舌も造形されています。


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腕の可動範囲も怪獣としてはじゅうぶん。


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通常の立ち状態 / 前屈 / 前屈から首上げ

首可動のおかげで、体を前屈させた状態でも正面を見据える事ができます。


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脚の可動も利用すれば、突進するようなポーズも可能です。


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尻尾は根元部分を含めて計5箇所が可動!


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付属品
爆砕岩、岩石、開き手×2

開き手(右)には岩石と接続するためのピンが設けられています。
※折らないよう注意!


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爆砕岩

アクションフィギュアのエフェクトとして色々と応用が利きそうです。


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フンガ


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マン兄さんと比較。


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そしてバトル。


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ウルトラマ~ン がんばれ~♪


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ドーン!


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造形や塗装などは特に問題なし!可動範囲も怪獣フィギュアならじゅうぶんな広さを持っていると思います。
が!関節の緩さはちょっと気になる所かも。(個体差かもしれませんが…)

頭部を接続しているボールジョイントが緩く頭はガクガク、手首のボールジョイントも緩々でハンドパーツのポロリが多発。
ポーズをつけた時にイマイチ踏ん張りの利かない股関節&ヒザ関節。
重量ある怪獣なだけに、そこは余計に気をつかっていただきたい所なのですが…
どうもULTRA-ACTは関節テンション調整に問題が多いような気が... その他は本当に頑張っていると思うんですけどねー

そうは言っても、そこまで致命的な欠点というワケでもないのでレッドキング好きな人にはおススメできる商品ではないかなーと。
登場作が多いだけに、メビウスやゼロといった発売済みのキャラとも絡ませやすいですし同日発売のウルトラマンマックスとも…
ハッ!マックスと同日発売というのはレッドキングと一緒に買わせるためのッ?



ULTRA-ACT レッドキングでした!




[ 2012/09/04 00:56 ] ULTRA-ACT | TrackBack(0) | Comment(0)


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