トイブロ

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スタチューレジェンド ハングドマン 

現在テレビで放送中 (2014年8月) の 『ジョジョの奇妙な冒険な冒険 スターダストクルセイダース』 の放送に合わせるように、
第3部に登場するキャラクターたちの商品展開が活発なスタチューレジェンド。
主人公サイドのキャラのみならず敵キャラにもスポットが当てられる中、両右手の男 「J・ガイル」 のスタンド 「ハングドマン」 が発売!


パッケージ
SLegend47_Hangedman_01.jpg

割れたガラスの破片が印刷されたパッケージ。
キャラごとに印刷されている小さなアイコンは 「光」 をイメージしたものとなっています。


SLegend47_Hangedman_02.jpg

鏡やガラスといった光を反射する物体の間を高速移動する能力を備えたスタンド。
まさに物体から物体へと移動する際の飛び出した瞬間を捉えたような造形になっています。


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スタチューレジェンド的には第5部 「ホワイト・アルバム」 っぽい感じですね。


SLegend47_Hangedman_04.jpg

体の包帯のような衣服(?)は全体的に赤みの掛かった色味となっています。
汚し塗装がいい感じに衣服のボロさ加減を醸し出しています。


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よく、できてますねー!スバラシー


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メカメカした頭の内部。


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腕の包帯のボロ具合、全身のヒビなど細かいディテールが嬉しい。


SLegend47_Hangedman_08.jpg

右腕は手首のナイフを構えたポーズにしても面白かったかもしれませんね。


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当然、手は両手とも右手になっています。
不良品ではありませんのでメーカーさんに問い合わせないように(笑


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足の指のツメまで塗られていたり。


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相棒のホルホースと。

ハングドマンのほうが若干、大きい作りになっていますね。
極端なほど大きさに違いがあるわけではないので並べても違和感は感じないと思います。


SLegend47_Hangedman_12.jpg

なかなか絵になるコンビです。


SLegend47_Hangedman_13.jpg

ハングドマン、ホルホースともに専用の台座へ取り付けなくても立ちがいいので、台座を外した状態で飾ることもできます。
台座同士の干渉がなくなるので2体を近い距離で並べることができます。 オススメ


SLegend47_Hangedman_14.jpg


SLegend47_Hangedman_15.jpg


SLegend47_Hangedman_16.jpg


昔、ヘビーゲイジというところから発売されていたハングドマンのガレージキットが物凄く欲しかったのですが手にすることは叶わず。
年月を経て、それを上回るほどの出来栄えのフィギュアを手に入れられて感無量。
ヘビーゲイジのガレキイメージが強く印象にあったため、ボディは青・紫系統の色が好ましくはあったのですが…
ということでセカンドカラーを待ってみようかな?なんて思いつつも、我慢できずに購入(笑
…セカンドカラーが何色になるかも分からないですし

アイプリントのズレや塗装の精度でマイナス評価になりがちなスタチューレジェンド (超像可動もか?) ですが、
今回はアイプリントのズレ、塗装ともに大きく問題となるようなところは特に目に付きませんでした。
完全に個体差ですが、私の購入したものは左の足首に銀色の塗装が大きく飛び散っていましたが… 駄目じゃん(笑
公式HPなどのサンプル画像と比較してみても、差異を感じるな、劣化しているなという部分は少ないかと思います。
これはッ!と心揺らいだ方への一言 ピンときたらドンといけ!
もう少し、お値段が抑えめだとドン!といきやすいんですけどねー(笑


ミドラー発売してくれないかな?チラッ チラッ チラッ
売れると思うな~ チラッ チラッ
バカ売れ! チラッ



スタチューレジェンド ハングドマンでした~




たいへんご無沙汰しております。

ほとんど毎日拝見しているのですが、何かコメントを書こうと文章をま
とめているうちに寝てしまい…(すみませんー)

第3部(今風だとスターダスト・クルセイダーズと言ったほうが良いのでしょうか?)のアニメも進行中なので、何だかまたJOJO熱が再燃してしまい、
「ああ、超像可動を手放して失敗したかも!」
と毎週金曜日になるたびに悔やんでいますー。


ハングドマンがフィギュアになるとはいい時代になったものですねー。

昔々、コトブキヤからのジョジョのフィギュアが出た時は
「ずいぶん酔狂な人がコトブキヤにはいるのだな!?」
と関心してたのですが。

そのコトブキヤのジョセフと承太郎が、先日近所の中古ショップで売られているのを発見しました。

超像可動が始まったばかりの頃は、コトブキヤ製のものが見劣りするように感じていましたが、今あらためて見ると原作の雰囲気を良く捉えていてました。
承太郎はむしろ超像可動の方が似てない?と思えるほど。
しかも本体とスタンドのセットで確か定価が5040円!安い!
ほとんど可動しないけどそれでも安い!

あの当時はフィギュアも大抵3千円代で買えたので、高く感じていたんですけれど。


ヘビーゲイジ!
久しぶりに聞きました!何だかノスタルジックな気分に!
私はストZERO2(だったかな?)の1/7(だったかな?)の春麗を買いました。
結局作らずに、というか作れずに手放してしましましたが。

そういえばその春麗、両足が左足だったのでサポートで交換してもらいました。

あ!
図らずもハングドマンっぽいオチになった!


久しぶりなのでまた乱文長文になってしまいました。
誤字脱字もあるかも!
失礼しましたー。
[ 2014/08/30 03:36 ] [ 編集 ]
こんにちはー

というか、えぇぇぇぇぇですよ!えぇぇぇ!収集やめちゃったんですかー?
おぉ…おぉぉ また1人戦友がぁぁ! シクシク
残念ですが事情があってのことでしょうからそれも仕方ないことですよね。

>コトブキヤ
超像可動やスタチューと比べると決して洗練された出来ではないんですよね。
ただ、造形の荒さが3部辺りの荒木先生絵と妙にマッチしているっていうんですかね?
フィギュアの醸し出す雰囲気がジョジョっぽいなという印象がありますね。
可動域の広さでは当然、超像可動に敵うべくもありませんが当時にしては肩の処理とかよくできてますよね。
おっしゃられるとおり値段もお安めでしたし…
原油、人件費の高騰 + 消費税増税と価格高騰が玩具ファンには堪えますねー

>ヘビーゲイジ
ンドゥールとかマニアックなものを出してましたよねー
結局、何一つヘビーゲイジのガレキを手に入れることのないまま、今日まで来てしまいましたが(笑

>ほとんど毎日拝見しているのですが、何かコメントを書こうと文章をま
>とめているうちに寝てしまい…(すみませんー)
いえいえ、とんでもございません!こうやってコメントしてくれているじゃないですか。
いつもありがとうございます!感謝、感謝です!!
[ 2014/08/30 18:15 ] [ 編集 ]
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