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R&M6 仮面ライダー龍騎サバイブ 

仮面ライダー龍騎から R&M6 仮面ライダー龍騎サバイブのご紹介です。

R&Mシリーズってミラーモンスターの名前は商品名から一切うっちゃられているんですね。
今頃ですが気づきました。


DragRanzer_01.jpg

とりあえずデカイの一言につきます。
バイクモードからモンスターモードへの変形を主としている玩具の為、バイクとして見られるのはタイヤとステアリングくらいですかね。
エンジン周りなどはまるっきり再現されていません。


DragRanzer_02.jpg

一応、バイクな部分。


DragRanzer_03.jpg

R&M同梱の仮面ライダー龍騎サバイブと。


DragRanzer_04.jpg

バイクフォルムを再現したドラグランザーってないんですよね。


DragRanzer_05.jpg

ファイナルベント ドラゴンファイヤーストーム

別名 : 龍任せ



モンスターモードへ変形
DragRanzer_06.jpg

リア両サイドにあるパーツの角度を変え、内部に収納されているドラグランザーの足を前方へ引き出します。


DragRanzer_07.jpg

Z字に折りたたまれている胴体を引き伸ばします。


DragRanzer_08.jpg

フロントタイヤを挟みこんでいた両手を外して両腕を下げます。
ドラグランザーの肩にあたるパーツ、肘、手首がそれなりに動いてくれるので割と色々とポーズがとれます。

画像はフロントタイヤ収納前と収納後。


DragRanzer_09.jpg

首を引き伸ばしまて頭部を前方へ。
額のシャッターのようなパーツを後方へスライドさせて完成。 口は可動式。

まだ伸ばしますか?というくらい伸びます。


DragRanzer_10.jpg

デカイ。
画像のは腰?の部分のクリックを一段階前方へ倒した状態なので完全な直立状態ではありません。


DragRanzer_11.jpg

バイクモードの全長が約50cm、モンスターモードで全高が約35cmとかなりの大きさになります。
というか、大きすぎ。

劇中で実際に龍騎が使用したドラグランザー(尻尾の短いバージョン)は割とバランスが取れてて格好良いんですけどね。
それでもトンチンカンなフォルムに違いありませんが...

パッケージに収められている状態だと前腕や尻尾のパーツが本体から外れた状態になっています。
それを本体に取り付ける時にやってしまったのかどうかは分かりませんが、
発売当初、ドラグランザー前腕の肘のパーツで手を怪我したという人がいたのを思い出しました。

どうやったら怪我するんだろう?という気もしますが、あらためて遊ぶ人はお気を付けください。


以上、R&M6 仮面ライダー龍騎サバイブでしたー
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